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JSONフォーマッター&バリデーター

見づらい1行のJSONデータを、きれいにインデントされた読みやすい形式に整形・検証します。

エンジニアに必須のJSONデータとフォーマッターの役割

AWSのポリシー設定から、Webフロントエンドとバックエンド間のAPI通信まで、現代のインフラ・Web開発においてJSON (JavaScript Object Notation) は最も標準的なデータ記述言語です。

なぜJSONを「整形(フォーマット)」するのか?

システム同士がJSONをやり取りする際、通信データ量を減らすためにすべての改行や空白(インデント)が削除された「1行の文字列(Minify状態)」になっていることがほとんどです。

これを人間が目で見てデバッグ(調査)するのは非常に困難です。そのため、JSONフォーマッターを使って「人間が読みやすい階層構造(インデント付き)」に戻す作業が、エンジニアの日常業務で頻発します。

JSONエラーの「あるある」

  • 最後の要素の末尾に、不要な,(カンマ)が残っている
  • 文字列を囲む引用符が '(シングルクォート)になっている(JSONはダブルクォート必須です)
  • カッコ [] の閉じ忘れ

当ツールの「バリデーション(検証)機能」を使えば、こうした構文エラーを瞬時に検知し、APIエラーの解決時間を大幅に短縮できます。

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